最近私は、節約のコツをつかみました。

節約の方法は家により、また人により違うと思います。

私など、家で過ごす時に節約はするのです。
ケチな人を知っているのですが、そのようにはなりたくないと感じる私なのです。

このような事を言っている私が、裕福ではないのです。

節約する人と、ケチな人とは違うと思います。

人に接する際に、あまりにもケチと思われるような態度や言葉をだす人は、本当のケチだと思います。

自分に対しての節約する方法など、電気代やガス代や水代などの使用料金が出来るのです。

私など寒い時は、身体を温める効果を、歩く事などでします。
これは、身体が温まるだけではなく、脂肪をもやしたり、筋肉をつける効果も出来る事となります。

節約した食事は、したくはないのですが、やはり食事での節約で違いがでると感じます。

私の場合、調味料はあまり安い品物は買わないのです。
どうして節約しないかと言いますと、調味料にあまりにも安いものを使うことで味の悪さがでるのです。

あまり汗をかかない冬など、お風呂に入らない日があります。

節約をしていてシャンプーなどをしないことで、不潔になり髪の毛の本数が減ってしまう事は嫌なのです。

人の価値観は色々な違いがあります。

節約するにも、どこまでだったら、自分は許されるかという問題になります。

これから育っている孫ですが、節約の心は大切と教えたいものです。

毎日の少しずつの節約が、1ヶ月での計算をすると違いがでます。

少し前の戦争中に生き抜いた人をみれば、上手く節約もできるとも思います。

今はお肉が食べれたり、牛乳が飲める時代です。

玉子がおご馳走だった時代に生きた人の方が、身体が元気な傾向もあるように感じます。

お嫁に行った私が里から帰るときなど、母は五目豆やヒジキの煮物など持たせてくれました。
私は副食の中でも地味と感じていた五目豆ですが、美味しさが解る年齢になりました。

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